意識して生きよ!

何も考えないから、不安が出てくる。

無意識の自動運転に任せていたら

余計なことを考えてしまう。

昨日と同じようなことを

人は考えているらしい。

95%は昨日と同じ事を考えているらしい。

これでは、変化させていくことは至難の業です。

 

未来に希望を持って目標を設定しても

過去に答えを求めようとするなら

そこに出せる答えはなくて

不協和という恐怖と不安を感じてしまう。

 

しかし、この不協和はいけないものではなかった。

不協和のない世界は成長することを諦めた状態であり

死ぬまで成長できるのなら、死ぬまで不協和を

感じながら生きていく生き方が正しいといえる

のではないだろうか。

不協和=苦

と捉えて、逃げよう・避けようとしてしまわず

不協和=人生拡大できるもと

つまり、苦と捉えてしまう不協和がある

ことこそが、光の世界に生きている幸せな状態

で有ることを発見し、意識して目標に

向かえる状態になるのである。

そのためには、メンターの存在がどうしても必要なのです。

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